馳走人の競馬備忘録

5/6新潟大賞典 馬連10,890円○◎大的中!


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重賞傾向分析

リピーター天国。オーシャンS傾向分析

東の高松宮記念前哨戦。先週の阪急杯のような混戦も 予想されますが…。

本番より長い前哨戦。阪急杯傾向分析

本番よりも距離の長い重賞競走ってあまりないような…。 あとは2歳戦で東スポ杯とか京都2歳Sくらいですかね。 パッと思いつく範囲では。

行先は、大阪それとも海外?中山記念傾向分析

2017年より大阪杯がGⅠに昇格したことで、GⅡ時代の大阪杯のような 位置づけにもなりつつある中山記念。GⅠ級のメンバーがそろうも それぞれ異なる「進路」を見据え様々な思惑の絡む一戦です。

交流重賞組VSJRA組 砂の頂上決戦フェブラリーS傾向分析

今年初GⅠにして、当ブログ開設以降初めてのGⅠでございます。 キーポイントは交流重賞組とJRA転戦組の力関係をどう測るか。

HIT THE 大賞典!小倉大賞典傾向分析

「大賞典」3勝を誇る10歳馬ヒットザターゲットが、 引退レースで5年ぶりの優勝を狙う、GⅠ裏開催も相まって 実にコクのあるレースになりました。

JRA東京マラソン(違) ダイヤモンドS傾向分析

運動に対する排熱効率の高くなる(気温が低いので)冬場に マラソンレースが盛んにおこなわれるのは人馬共通。 経験豊富なマラソンジジイ大活躍の2月東京名物重賞です。

牝馬Sシリーズ開幕戦!京都牝馬S傾向分析

サマー2000やサマースプリントシリーズ同様、各場の ○○牝馬Sやそれに準じるような重賞競走をシリーズ化して、 「レディースサーキット」とかやったら面白いのにと思いました。

女王が勝つレース?クイーンC傾向分析

前日に行われる共同通信杯同様、3歳牝馬戦線もこの時期のレースの 重要度が増してきており、やはり「強い馬が勝つ」のがクイーンカップ。

新たなるスーパーGⅡ、京都記念傾向分析

スーパーGⅡとして名を馳せていた大阪杯が2017年にGⅠ昇格。 そのステップレースとして新たなるスーパーGⅡになりつつあるこのレース。

a.k.a. トキノミノル記念。共同通信杯傾向分析

近年の優勝馬&上位入着馬からのちのGⅠホースが出まくり、 すっかりこの時期の最重要競走の一つになったといっても 過言ではないこのレース。

キレたナイフの3歳戦、きさらぎ賞傾向分析

キレ味のある馬なら、1番人気だろうと穴馬だろうと やってくる。傾向分析からの有力候補探しが 非常にやりやすい重賞であると言えます。

1番人気10連敗中!東京新聞杯傾向分析

1番人気が弱いレースは多々あるものの、 10年連続で負けているとなればかなり極端。 しかしそこには明確な理由があります。

【交流重賞】コパノリッキーに勝ち逃げされた皆様による後釜争奪戦の様相を呈する川崎記念予想。

今年初めてのJpnⅠ「川崎記念」がやってまいりました。

春の電撃戦線開幕!シルクロードS傾向分析

根岸Sによるダート戦線本格始動と同時に、 このレースでスプリント路線も本格始動です。

極寒のダートスプリント。根岸S傾向分析

年度初のGⅠ、フェブラリーSの前哨戦に位置しながら、 それぞれ独特のコース設定のためあまり先につながらないこのレース、 ダート短距離のスペシャリストを狙っていきたいところ。

根岸S・シルクロードS有力馬の馬体をチェックしてみる。

先週、ちゃんと事前に馬体をチェックしておいたら 予想の精度が上がったので今週も。

新ダート王者を目指して。東海S傾向分析

王者コパノリッキーが引退、昨年のJRAダートGⅠ 完全制覇のゴールドドリームも出走してこないこのレース。 新たにダート王者候補に名乗りを上げるのは…

コース適性がモノをいう!?AJCC傾向分析

早くも第1回中山最終週。ここまで重賞の的中がないまま きてしまいましたが、ここらでしっかりと初日を出したいところ。

新春初GⅡ日経新春杯傾向分析

新年初のGⅡ競走となる日経新春杯は、昨年の大阪杯GⅠ昇格以降、 翌月の京都記念に有力馬が集中して今年も少頭数での施行。 race.netkeiba.com ○堅く収まるときは堅く、荒れるときは荒れる。 過去5年間の上位3頭の人気は、 2017年:1人気→2人気→4人気 2016年:…

クラシックホースはここにいるか!?京成杯傾向分析

皐月賞と同じ中山競馬場・芝2000mで行われる京成杯。 今年のクラシック候補がここから出る可能性も十分です。

冬の大荒れ牝馬ハンデ、愛知杯傾向分析

冬の牝馬&ハンデ重賞という、荒れる要素満載の 愛知杯、今年の波乱の主役は???

スター候補は誰だ!?シンザン記念傾向分析

過去、のちにスターホースとなる馬を多く輩出してるシンザン記念。

今年も荒れる?フェアリーS傾向分析

過去5年間の馬連平均配当が22,616円という 超大荒れの一戦。今年も大荒れの予感です。

一年の計は金杯にあり!?東西金杯傾向(京都金杯編)

続いて京都金杯編。 こちらも中山同様過去5年間の傾向を分析して有力馬を探っていきましょう。

一年の計は金杯にあり!?東西金杯傾向分析(中山金杯編)

本当にそんなこと言うかどうかはわかりませんが、年間回収率140%を 達成した2015年の金杯は、東西ともに本線的中だったので (中山金杯勝ち馬:ラブリーデイ・京都金杯勝ち馬:ウインフルブルーム) あながち間違ってもいないでしょう。